|
日曜はミドリンコとsatoさんと我が家で持ち寄りランチパーティー
![]() 懐かしい、うれしい~!! 皆、赤羽の同じ職場で働いていたころ、よくここのおにぎりを食べていた。 (その頃書いた蒲田屋の記事⇒こちら) すごくたくさんの種類があって全部100円。 しそとレンコンの天ぷらの天むすは最高だ。 お腹いっぱいになって、しばらく歓談してお腹を落ち着かせたらデザートタイム ![]() さすが洗練されたデザインで美しい。 「海外って基本的に料理をシェアしないんだよね、もったいなぁ~色んな味楽しめるのに。」とか言いながら、皆で欲張って中華料理のようにお皿をぐるぐる回して食べた。 どれも甘さ控えめで、飽きがこない味。全部おいしくて甲乙つけがたい。 これは、私から二人に手土産であげた吉祥寺 小ざさの最中。 ![]() 白あんも黒あんも甘さ控えめ、優しい味の最中。 そしてこれはsatoさんから誕生日プレゼントにもらったDEAN&DELUCAの使い切りサイズドレッシング。 ![]() お弁当に持っていくのにもよさそう 夕方までたくさんお喋りして、でも自分たちの会話がほとんど「あれ、あれ」とか「誰だっけ?」とか記憶をたどる方に一生懸命で皆おばちゃんやなぁ~と笑って終わったのでした。 10年後が末恐ろしいね、と言うとsatoさんに「大丈夫よ、その頃には思い出せない事を気にしなくなっているはずだから。」と言われた。(笑) 気を付けよう。。。。。。。。。 あぁ、美味しくてのんびりできて楽しかったな。 ごちそうさまでした ![]() 古本屋で本を買いあさって、安いカフェで珈琲を飲みながら買ったばかりの本を読む。 時には気分転換も必要よね。 ![]() そのままで出すとおつまみになってしまうので、キャベツを加えておかずに。 味付けもしないで良いから、時間がないときにとっても簡単。 奥に写っているのは、ひじきとごぼうとソーセージのコチュジャンきんぴら。 細かい分量は忘れてしまったけど、、、ごぼうと戻したひじき、ソーセージを炒めて醤油、砂糖、みりん、酒、コチュジャンで味付けした。コチュジャンを小さじ1杯強入れたら結構辛かったので、1/2杯くらいでいいかも。 ソーセージは、頂きものの大きなブロックのもの。 これは昨日の晩ごはん。 ![]() あと、お義母さんの野沢菜。 ビーンズサラダは、玉ねぎのみじん切り大さじ1杯、にんにくのみじん切り1/4個分、粒マスタード小さじ1杯、オリーブオイル大さじ1杯、レモン汁大さじ1/2杯、塩2つまみ、こしょう少々をボウルでよくかき混ぜて、そこに水気を切った缶詰のミックスビーンズ1缶、1/4にカットしたミニトマト6個、小さくカットした6Pチーズ2個分を入れてよく混ぜた。チーズは冷蔵庫にずっと2個だけ残っていたので入れてみたら良い味のアクセントになって美味しかった。 このお花は週末にjoさんと商店街をぷらぷらしていて、おねだりして買ってもらった。 ![]() かわいい。 お花がある生活って良い。 ![]() ![]() だらだらと二度寝をして、たっぷり寝て起きた。joさんは仕事で疲れてまだ寝ている。珈琲豆を挽いて珈琲を淹れ、早く食べた方が良さそうなアボカドがあったのでアボカドディップを作ってトーストを作る。一つはたっぷりのアボカドディップとアボカドスライス、もう一つは薄くアボカドディップをぬって余ったアボカドとゆで卵をザクザク切ってのせたもの、それらの上からチーズをのせてこんがりと焼いた。 joさんも起きてきたので、一緒に焼き立てのアボカドトーストを食べ、珈琲を飲んだ。 ごちそうさまでした。 追記。 ♥アボカドディップの作り方♥ アボカド1/2個、ミニトマト1個、玉ねぎみじん切り大さじ1杯、レモン汁小さじ1杯、マヨネーズ大さじ1杯をボウルに入れてフォークで潰しながらよく混ぜる。塩胡椒で味を整えて完成!簡単 アボカド自体に脂質が多くてクリーミーなのでマヨネーズを入れないで作ることもある。 マヨネーズを入れないとスッキリ、入れるとコクが出る気がする。 ハムやベーコンと一緒にする時はマヨネーズなし、アボカドのみの時は少しマヨネーズを入れるなどすると良いかもしれない。私はいつも、トーストの時、アボカド1/2個でディップを作って、残りの1/2個をスライスして上にのせている。 以前書いたアボカドディップは⇒⇒こちら ![]() そんなヨーコからたくさんの素敵な贈り物が届いた たくさんのでこぽんと日向夏に宮崎産の金柑”たまたま”、なぜかトマト、霧島焼酎で有名な霧の蔵ブルワリーのラスク、それに写真にはないが宮崎名物の地鶏焼きに豚肉の味噌漬け。 日向夏は東京にいるとなかなかお目にかかれないし、たまたま金柑は大きくて酸味が少なくとても甘いので、そのまま食べてもとても美味しい。トマトは新鮮でプリプリとしていた。ラスクはヨーコがはまってよく食べている品らしい。確かに、カリッカリで素朴な味が美味しかった。原材料を見ると、さすが、焼酎もろみが入っていた。地鶏も相変わらずおいしいし、豚肉はまだ食べていないがグリルで焼いて食べるととても美味しいとのことで楽しみだ。 長野のりんごを食べて、宮崎のみかんを食べる。 幸せね。 おかあさん、ありがとう ちょっと宮崎帰りたいなぁ~~
最近、ブームの塩麹。
私も去年からせっせと作っているが、これが本当に何でも美味しくしてくれる魔法の調味料なのだ。 作り方もとても簡単。 スーパーで簡単に手に入る乾燥麹(私が使っているのは”みやここうじ”)に塩とお湯を混ぜて1週間くらい寝かせるだけ。 今回は、1週間かかる塩麹を炊飯器を使って5時間で作る方法。 ![]() お湯の温度が60℃くらいになったら、そこへ麹200gを手で揉みほぐしながら入れて麹全体がひたひたになるようによくかき混ぜ、炊飯器を保温にする。 麹は生きているので、呼吸できるように炊飯器の蓋は少しあけておく。 うちの炊飯器は半開きができないので、上にお皿を置いて1㎝くらいだけ開くようにしておいた。 1時間に1回くらいかきまぜて、5時間後こうじの芯がなくなったら完成。 (上の写真はお湯250ccくらいで作ってかたそうだったので、あとから100㏄くらい足した。) こちらが完成した塩麹。 ![]() ちなみに炊飯器を使わずじっくり1週間かけて熟成させるときは、保存容器で同じ要領で作り蓋を軽くしめて1日1回かき混ぜるだけ。 塩麹を豚バラブロック肉にまんべんなく塗ってビニール袋に入れて冷蔵庫で1日寝かせたものを、グリルで焼いてみた。 ![]() 違う日には、特売で買った1枚100円の豚ロースにも塩麹を塗りこんで半日置いて焼いたら、安いお肉とは思えないくらい柔らかくなって、やはりすごく美味しかった。 これは、ざく切りにしたキャベツに塩麹を揉みこんだだけ。 ![]() 炒め物や煮込み料理、パスタなど色んなものにお塩のかわりに塩麹を調味料として使っているが、塩味がまるくて甘みがあって本当においしいので、今では冷蔵庫に常備している1品となった。 ブームにのっかる事、おすすめ < 前のページ次のページ >
|
以前の記事
カテゴリ
タグ
アート ・ 映画
新宿
本
中野
お弁当
朝ごはん
吉祥寺
パン・ベーグル
阿佐ヶ谷
外食 ・ cafe
活力鍋
晩ごはん
F31fd
GR DIGITAL Ⅲ
新宿・四ツ谷
池袋
新婚旅行
レシピ
お昼ごはん
武蔵境
ハワイ
スイーツ
銀座・新橋・虎ノ門
高円寺
UNICORN
荻窪・西荻窪
最新のコメント
お気に入りブログ
外部リンク
検索
ファン
|